2009年10月27日

【1日0.2%改善案】心にズドン!と響く運命の言葉 ひすい こたろう (著), 日野さおり (イラスト)

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■今日の0.2%の改善案!

 宝塚歌劇団の舞台裏には、こんな張り紙が貼られているそうです。
 【ブス25箇条】
 @笑顔がない
 Aお礼を言わない
 Bおいしいと言わない
 C目が輝いていない
 D精気がない
 Eいつも日がへの字の形をしている
 F自信がない
 G希望や信念がない
 H自分がブスであることを知らない
 I声が小さくイジケている
 J自分が正しいと信じ込んでいる
 Kグチをこぼす
 L他人をうらむ
 M責任転嫁がうまい
 Nいつも周囲が悪いと思っている
 O他人にシットする
 P他人につくさない
 Q他人を信じない
 R謙虚さがなくゴウマンである
 S人のアドバイスや忠告を受け入れない
 ㉑なんでもないことにキズつく
 ㉒悲観的に物事を考える
 ㉓問題意識を持っていない
 ㉔存在自体が周囲を暗くする
 ㉕人生においても仕事においても意欲がない


(一言)
宝塚歌劇団の舞台裏の張り紙。
どうやってこの情報筆者はゲットしたのか知りませんが、大事なことばかり書かれています。
戦いの厳しい世界での事だからこそ、嫉妬や信頼関係を崩すことは多そうですが、そんなことでいい演技なんて人に見せる物なんてできるはずありません。
ここに書かれていることは普段の生活においてもものすごく重要なことです。
これを実践できれば本当に素晴しい人生になると思う。
一言一言は短いですが、とても重要。
こんなブスにならないようにがんばろう!

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2009年10月26日

【1日0.2%改善案】人脈の教科書 図解フジマキ流シビれる人生をつくる 藤巻 幸夫 (著)

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■今日の0.2%の改善案!

 @リスクを負わなければ人とのつながりは作れない
  勇気をだそう。リスクを負って人とのつながりを作ろう。
  「リスクを負わなければ、なにも得られない」というわたしの哲学は、人脈作りにもっともはっきりと現れる。
  十分な準備をして、自信を持ち、新しいつながりを作る自分を想像できれば、リスクはそれほど怖くなくなる。
  リスクを負って成功した経験はないだろうか。
  あれば、そのとき、リスクなど恐れるほどのものではないと思ったのではないだろうか。
  リスクをとる言い訳を考えるべきときに、リスクを避けているのはなぜか考えてみよう。

 A成功の九〇パーセントは、準備万端であること
  「成功の九〇パーセントは、そこに行うこと」と言ったのはウディ・アレンだ。
  それはほぼ正しい。
  正確に言うと、成功の九〇パーセントは、準備をして先方に行うことなのだ。
  準備をすることは成功の鍵である。幸い、たいていの人は準備が足りないか、準備をまるきりしていない。
  準備はしてもしすぎることはない。準備をするには、働かなくてはならない。
  予習と復習をするのだ。
  人とのつながりを作るためには、準備が一番大切だと言っているのではない。
  準備が唯一の方法なのだ。
  人脈作りの場やイベントに顔を出すとき、あなたは十分な準備をしているだろうか?

 B目的のみを追求しないほうがうまくいく
  人とのつながりを作りたいと思うのは、なんらかの目的や必要があるからである。
  それは問題ない。問題は、それをいつ切り出すかだ。わたしは、急がば回れと考える。
  まず、友人になろう。
  つまり、欲しいものを得ようとするのではなく、つながりを作ることに専念するのだ。
  一瞬の益と、いつまでも続く交流とでは、どちらが大切だろうか?


(一言)
人脈をつくるにはリスクを恐れては行けない。そして準備は必要。さらに一瞬の益を求めるものではない。
社会人であれば、学校に通っていて当たり前に友達になるような感覚で人脈はできない。
社内の人脈は人脈と呼べるようなものではないかも。ってそれは会社である以上ある程度の付き合いはいやでもあるから。
社外人脈をいかにつくるかがポイント。
そしてそれは、学生時代のようには絶対にいかない。
自分から率先してそういう場にでなければならない。
普通の社会人になって、そういうことをする人っていったいいくらいるだろうか・・・
8割の人間はいないだろう。
会社のブランドに頼る人脈もありだと思うが、それは所詮それか。
個人での人脈作りを怠ってはいけない。人生の幅を広げる意味でも。と思う。

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stars個人的にはもう少し若い時に読みたかった。本の内容はすごくまとも。教科書として信じる意味はある。
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2009年10月22日

【1日0.2%改善案】面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則  本田 直之 (著)

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■今日の0.2%の改善案!

 @言葉のうち、特に気をつけたいのがグチの存在です。会社のグチ、上司のグチ、部下や同僚、それに妻や夫のグチ。誰かと会うたび、お酒を飲むたびにグチをこぼす人は非常に多いものです。
  これが後ろ向きな言葉であることは当然ですが、グチが「解決策のない言葉」であることを忘れてはいけません。
  イヤなことが起きたとき、自分の中に解決策がないからこそ、グチが出てくるのです。
  それをグチつてみても、解決策が生まれるわけでもないし、一歩も前に進めないのは明らかなのです。
  ですからわたしは、いっさいのグチを口にしません。

 Aあなたがやる気を失っても誰ひとりとして得をしないし、ただあなたが損をするだけなのです。

 B自分が与えたのと同程度の見返り、あるいはそれ以上の見返りを期待する「ギブ・アンド・テイク」式の考え方は、「なんでこれだけやつているのに、なにもしてくれないんだ!」というストレスを招くだけで、なんのメリットもないのです。
  だからわたしは、誰と接するときにも見返りを期待しません。かといって醒めているわけでもなく、自分が相手に対してなにができるのか、常に考えています。
  信頼関係を築き、人脈をつくつていくのは「ギブ・アンド・テイク」や「ギブ・アンド・ギブ」の思考ではなく、「コントリビユーシヨン(貢献との精神なのです。)


(一言)
ほんと愚痴ってなにも生まない。前に進んでないですよね。そしてそれが発生するときに自分がやる気をなくしてもなにもいいことはない。。。
人との関わり合いで愚痴がでやる気が削がれますが、でもギブアンドテイクの精神ではそうなってしまうのだと思います。
ここに注意を払っていきたいです。

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2009年10月20日

【1日0.2%改善案】毎朝1分で人生は変わる 三宅 裕之 (著)

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■今日の0.2%の改善案!

 @1冊の本で3つのポイントをおさえて、「読んだあとにはひとつだけ具体的な行動を起こそう」と意識しながら読むということです。

 A我が家には、毎月1回「28個モノを捨てる日」という日があります。
 これは、捨てることで新しいものが入って-る空間が生まれ、家の中の循環をよくするという変化をもたらしてくれます。

 B”1日ひとつの初体験”です。
  僕は、毎日ひとつへ生まれてからl度もやっていない体験をするように心がけています。
 初体験といっても、本当に些純なものでいいのです。
 たとえば、コンビニエンスストアで新しく発売された飲み物を買ってみる。
  気に入っているほかの飲み物があっても、その日はあえて、それを買ってみる。
 「ひょっとしたら口に合わないかもしれない。でもおいしさの発見になるかもしれない」というささやかな変化。
 あるいはコンビニエンスストアで買い物をするたびに、これまで読んだことのない雑誌を立ち読みしてみる。
 ときには女性誌に目を通すこともあります。パラッと見るだけでもかまいません。
 今まで見えていなかった世の中の動きがわかるようになります。右脳が活性化されるのがわかります。
 また、通勤ルートを変えるのも小さな変化のひとつです。


(一言)
思えばなかなかできないことかもしれません。時が経ってくるほどに、経験を積むほどに悩むことかもしれません。
たからこそ、もう一度振り返ってみてください。

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2009年10月15日

【1日0.2%改善案】仕事がつまらない君へ  小林 英二 (著)

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■今日の0.2%の改善案!

 @どんな人も、睡眠している時間を除けば、3分の2以上の人生を仕事に費やします。
「仕事がつまらない」と感じながら仕事を続けて行けば、人生の3分の2以上がつまらない人生になってしまします。

 A「仕事がつまらないなぁ」なんて愚痴ってばかりで時間を浪費したりしない
「仕事がつまらない」ことを、「仕方がないこと」としてあきらめない
「仕事だから仕方がない」などと思いながら、ただ上司から言われたことだけを、ロボットのようにやるようなことはしない

 Bどんなに偉い人でも、現状に満足しているときには、何かを改善しようという意欲など湧き上がりません。
  現状に不満を感じているときだからこそ、大きなエネルギーが湧き起こるのです。
  今までの自分では考えることができないほど、大きなチャレンジ、努力ができるようになるのです。


(一言)
思えばなかなかできないことかもしれません。時が経ってくるほどに、経験を積むほどに悩むことかもしれません。
たからこそ、もう一度振り返ってみてください。

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